
2010年08月07日
「そのヒト」のどこが好き?

「女にとって 心は世界であり
男にとって 世界が心である」
おはようございます♪
どなたの言葉か・・・すみません

「あ」と思ったのでなんとなく覚えていました(笑)
あてはまるのかは分かりませんが
女性って、どちらかといえば好きなヒトのことを常に考えてしまう(大げさ?)もので、
ちょっとしたことを話したくなったり、電話やメールをしたくなる。
でも、男性側の話を聞くと
シゴト・友人を優先にしたり
(あまり褒められませんが)「忙しい」と後回しになってしまったり。
何に重きを置くかが、男性と女性では異なるという話を
たぶん前にもしたかもしれませんね。
どう 理解しあうか。
友人関係・恋愛関係・仕事関係・・・
オトコとオンナしかいないのですから、どのシーンにいても男と女。
「ヒトとして 尊重しあう」
人によって どのシーンだと想像しやすいのかが違うと思うので
あえてパターンは書きませんが
この中の1つで悩んでるのなら、別のシーンに置き換えてみませんか?
「この人なら 許してくれるだろう」となんとなく思う感情もあるかもしれませんが
たとえば
その「許してくれてる部分」がどれだけ大きいのか、に気づくことが
あなたが女性であっても、男性であっても、
きっと大切。
ときに忘れることがあっても
たまに、あなたのそばにいる人を
ちゃんと想い出す時間をつくってみませんか?
親・子供・友人・だんな様・奥様・彼氏・彼女・同僚・上司・部下・・・
きっと 何かに気づくはず。
Posted by こめなな at 10:07│Comments(0)
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